2010年03月11日

手相占いは当たるの?(1)

所さんの目がテン2009年12月12日手相占い当たるか実験

街の人に聞くと、占いの中で、手相が一番信頼できそう、という。
世界各国にも手相占いがあるという。
生命線は、丸く膨らんでいるのがよい。
生命線の良し悪しは、手の真ん中に輪ゴムを伸ばし、生命線と重なるかで判断する。
しかし、老人施設の長寿の人を測定してみると、8人中2人しか重なっていなかった。
それに対して、不健康な生活を送っているはずの若者は20人中13人もが重なっていた。
一般に親指の筋肉が発達すると生命線が張り出すという。
年をとると筋肉が衰えるのに対し
若者はメールを打つため親指の筋肉が発達しているのではないかという。
親指の筋肉が発達している人は、全身の筋肉が発達し、生命力に優れ長生きする傾向があった。そのため、それを見分ける基準として生命線と呼ばれるようになった。と、番組では推測する。
所さん「おお、一概に非科学的なものでもなさそうだね」。
 携帯メールは左手の親指で打つことが多いのに、手相は右手で見ることが多いのでは?と思い調べてみると
「◆手相は右手か左手か?これは両方の手をみて判断します。右利きの人は、男女いずれも左手が生まれながらの運命を示し、右手は本人の努力によって生まれた後天連を示します。左利きの人は、その逆てす。つまり、右利きの人の手相は、まず左手をみて先天運を考え、つぎに右手によって後天運をみることです。例えぱ、右利きの右手の頭脳線が秀れている場合これは努力て勝ち得たもの.逆に左手の頭脳線がよい人は、天才的な頭脳を持っているとみます。」島田秀平手相占い ということです。
 ということは、生命力を判断するのは、左手?右手?
 次回は、知能線を紹介します。
posted by maro at 22:04| Comment(0) | 所さんの目がテン! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。